忘れていたころにやってきました。。。
署名をはじめたころには既になかったので・・・
いつが最後だっただろう?と思い出せない位。。。
あれ?夏だったけ?
おそらく神様が今年最後の試練を与えてくれたのでしょう。
だって。。。
この苦痛、、、全く忘れてましたから。
毎月決まった時期に「ある」当事者の方は本当に苦痛だろうな〜。。。と。
治療に向かうようになって・・・「希望」がある分、、、
苦しかった、苦しんだ時代を忘れてしまう。
それでは、相手の気持ちは分からない。。。
きっとそのことを解れ!と言う最後の試練なのでしょう。
また半年なければ・・・
その頃にはホルモン療法が始まっているかもしれないし、
今でも忘れたころにやってくる(笑)状態なので・・・
少量の男性ホルモンで完璧に止まってしまうのではないか?とも
思われるし???まぁ、これは自分が思っているだけですが(笑)
その苦しかった、苦しんだ時期にはじめたのが家庭菜園。

母なる大地に暖められて・・・すくすく芽をだし・・・
寒い時期を乗り越えて、春には花を、夏には実をつける。
まるで人生のようだ(笑)
土をいじってると心穏やかになるし、
収穫できた時の喜びはかなりのもの。
何かを育てるって本当に生きている意味を見いだせるのかもね。
その代表が子育てだけど、、、
こうやって野菜や植物を育てて、その成長を見ているだけで
何となく生きているって感じられるのかもしれないな。
あぁ〜今日は何とも久々に味わうナイーブな日だ。



