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月12日に東京国際フォーラムに行ってきました。
身体に何らかの障がいを持っているミュージシャンの方々の演奏を聞いてきた。作詞作曲もご本人で、思わず涙がこぼれてしまった歌もあり、自分でもビックリだった。
人前で泣くことはほとんどないし、最近涙を流すこと自体なかったから。
それだけココロにスーッと入ってくる歌詞だったんだと思う。
視覚障がいの方も中にはいたんだけど、
視覚と言えば、、、目が見えないと言うことになるんだけど、ホントキレイな演奏、声で・・・
自分も三線を弾くので、どうやって楽譜を覚えるんだろう?どうやって弦の位置を覚えるんだろう?と
疑問に思いながら聞いてました。
それでも・・・このコンサート自体がとても明るく前向きなコンサートであったことに、
自分自身ももっともっと頑張らないといけないな〜と言う気持ちになりました。



