身体論つながり・・・同性愛編

前回、大阪の知人の不思議な話をしましたが、
今回は同性愛も身体的要因があるんではないか?の記事を見つけました。
どこまで本当かまだ定かではないけど・・・
同性愛も遺伝子的要因があるようです。

同性愛者が生まれる理由が判明!!

遺伝子によって胎児期の性ホルモン分泌量が何かとっちらかって(笑)
曖昧な性で生まれてきてしまう場合もあるって事か?(笑)

今年のGID学会でも長崎医大の先生が遺伝子研究の発表をされてました。
なんでも厚生省から多額の研究費をもらって
遺伝子を調べられる機械?を購入して研究しているらしいです。
ちなみに浜松医大の脳の研究結果発表と同じ括りでの発表。

遺伝子・ホルモン・性分化・脳

性同一性障がい・・・
この辺がキーポイントになって解明されていくでしょう。
こうやって医学的根拠が判明されれば、
政治や情勢が変わっても不変になりますからね。
とても感謝です。

この辺をふまえて保険適応突破できないだろうか?
きっとガイドラインの整備が更に必要になってくるんだろうけど、
医療的安全を確保するためにはその厳しさも必要なのかもね。。。

あとネビド補充から丸3ヶ月。
先週からまたどーんと精神的落ち込み期間に入りました。
別に辛いことなんてないんだけど(笑)今の所。
この時期に男性更年期用の漢方を併用できないものか?を検討中。
また色々と報告BLOGアップします!


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